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玉木俊郎の「不倫してみませんか」

不倫でオンナを磨きましょう

こんばんは、ネット徘徊中の玉木です。

では早速今回のテーマ、「不倫でオンナを磨きましょう」について。

これって一見、不倫賛成の女性だけに向けたメッセージのように聞こえるんですが、実は「彼氏や旦那に不倫されたくない」女性にとっても非常に参考になるお話なんですよね。

うーん、仕方ないです(笑)

まぁ現在不倫中の奥様であれば、彼がまたしても他の女性に走らないようにするため、とも言えるので。

そもそも世の殿方は、ナゼ浮気や不倫に走るのでしょう?

「刺激が欲しいから」

「妻とうまくいってないから」

「いつまでも恋愛気分を味わいたいから」

その理由は人サマザマだと思いますが、やはり、今の奥さんとの関係に起因する部分ってかなり大きいと思います。

例えば「妻には既に女性としての魅力を感じなくなってしまった」とか。

いや、これってホントお互い様なんですよね。

奥さんも旦那に「男としての魅力」なんかとっくの昔に忘れてて、休みの日に家の中でゴロゴロでもされたりした日にゃあ邪魔でしょうがない。

でもやっぱり、自分を邪魔者扱いしてる妻に魅力を感じたりするのは不可能に近いです。

セックスにしてもそう。いつもの場所でいつものパターンの繰り返し。

ひょっとしたら頭の中じゃ、「あ〜〜早く終わってくれないかな〜」なんて思われてるかもですね。

悲しいですが、長年連れ添った相手なんてそんなもんです。

ところがですね。

女性ってホント恋をすると変わります。

旦那はニブいので気がつかないだけで、(もしくは旦那の前じゃ変わった所を見せてないだけかもしれないですが)外見も内面もどんどんキラキラしてきますから(笑)

まぁ不倫の掟として「普段の自分を変えない」というのもあるんですが、多少の変化は否めないでしょうね。滲み出てきますから(笑)

やっぱり好きな彼氏の前ではキレイでいたいです。

人妻であるがゆえ、その願望は大きくなるのかもしれません。

新しい恋は間違いなく女性を美しくします。

それで不倫してるのが隠し通せれば、旦那さんもめでたしめでたし(笑)

といったところで、実は今日ネットを徘徊してて、おもしろいもの見つけたんですよ。

↓これなんですけどね。
なぜ男は風俗嬢にハマるのか?普通の女の子では絶対に知ることができない!男のスケベ心を利用したあなたが一人勝ちする女の子のためのセックステクニックを現役No.1風俗嬢が教えます♪

この場合、不倫じゃなく風俗なんですが、不倫にしろ風俗にしろ、「刺激を求めている」という意味では共通部分があると思ったので、つい読んじゃったんです。

もちろん無料で読めます。但しメアドを入力しなくちゃいけないので、教えたくない方は読めませんが)

あと、Adobe Reader(無料)がパソコンにインストールされてなくちゃいけません。

で、このレポートを読んでもらいたい方というのが、

「彼の浮気を防ぎたい人」
「離れていく旦那を引きとめたい人」
「セフレの関係から抜け出したい人」
「彼を自分だけの虜にしたい人」
「彼にベッドで喜んでもらいたい人」

との事。つまり女性が対象です。

男性の私が読むと、「うーん確かにそうだね!ウンウン」となります(笑)

いやホントなかなか鋭い内容でした。

ちなみに完全版(有料)へのご案内はコチラです。

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嫉妬のあまり、彼の奥さんに・・・

「男と女が違う点は、女は一日中恋をしていられるが、

                  男はときどきしかできないことだ」

                                       −モーム 『月と六ペンス』
こんばんは。

「恋のから騒ぎ風」がクセになりそな玉木です。

さて、今夜は不倫において「最も手ごわい相手」とも言える感情、嫉妬について。

通常の恋愛であれば、さほど強敵とは成りえないんですが、こと不倫となると、これほど厄介なものはありません。

「嫉妬のあまり、彼の奥さんに○○しちゃったんです」

○○の中は色々考えられそうですね(^^;

つまり不倫における過度の嫉妬というのは、二人の関係のみならず、家庭、親兄弟、親類、友人、仕事先の方々、およそ本人同士と関わりのある、ありとあらゆる人々を巻き込んで破壊する力を秘めた、恐るべき感情であります。

ところがですね。

この嫉妬というのは、一種恋愛のバロメーターみたいなところがあって、「相手に嫉妬しない」あるいは「相手から自分に対する嫉妬が感じられない」となると、「果たして本当に自分は相手のことが好きなんだろうか?」あるいは、「相手は自分の事が本当に好きなんだろうか?」となってしまうわけですね。

つまり相手に対する嫉妬を感じて初めて、それが「恋愛である」という認識をする部分があるんです。

同じ感情でありながら、相反する性格を持つ嫉妬。いやいや実に難しい。このバランスをコントロールするのって、とてつもなくストレスがたまります。

でもやめられないんですが(^^;

そもそも嫉妬ってどういう感情なんでしょうか。

私の持論で言えば、さきほど申し上げたように、大きく分けて2つ存在します。

1つ目は、敗北感が引き起こす嫉妬。

怒り、傷ついた感じ、恨みつらみ、妬み嫉み、負けてしまった感じ、手に入れる事ができない、依存心、自分にはない感じ、惨めさ、うらやましい感じ・・・挙げればキリがなさそうですが、

まとめて言うと、これらの場合の嫉妬というのは、必ず誰か他の人の行動、影響によって決まってしまうということです。

誰かの影響を受けて嫉妬を感じた時は、その誰かに負けてしまったような敗北感を感じます。

つまり、自分の価値を誰か他の人を基準として比較した時、『負け』を感じておこる感情、ということになります。

その誰かを具体的に言うと、恋のライバルや、かないっこないと思ってる彼の奥様などですね。

2つ目は、相手に対する不信感が引き起こす嫉妬。

この場合、「彼なら、きっとこうするだろう」「こう思ってくれるだろう」といった「思い込み」が深く関わっています。

「きっとこうしてくれるだろう」と思っていたにも関わらず、その行動を相手がとってくれなかった。その歯がゆさと苛立ちは、相手への不信感と同時に自分に対する無価値感へとつながります。

ただし、この感情の裏側には相手に対する愛情が存在しているので、この類いの嫉妬を感じなくなると、「本当に相手のことが好きなんだろうか?」という事にもなりかねないので、いわば恋愛にはある程度必要な嫉妬心なのかもしれませんね。

というわけで、ゼヒとも解消しておかなければならない嫉妬は1つ目の「敗北感が引き起こす嫉妬」ということになります。

ではどうやったら嫉妬せずにすむのでしょう?

それは、「競争するのをやめる」ことです。

競争の勝ち負けによって自分の価値を計るのをやめましょう。

競争をやめ、自分の価値を見出すことにより、嫉妬は少なからず軽減します。

彼が貴女と付き合う事には、そこに何かしら必ず重要な意味があるわけです。

その意味を他の誰かと比べたところで、何の役にも立ちませんし、発展する事なんか一つもありません。

そもそも貴女にしか見出せないものを、他と比べようなんかないんですから。

自信を持って、「オンリーワンの女」になりましょう。


・・・・とは言ったものの、自分でそう思うのってなかなか難しいです(笑)

なので、そういう思いをゼヒ彼女に伝えてくださいね。

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男と女のギャップを踏まえた口説き方

こんばんは、雨の月曜がキライな玉木です。

昨日いただいたしおんさんのコメントをキッカケに、改めて「男女間における友情って成立するのか」について少しばかり考えてみました。

私の場合、基本的に「ありえない」です。

また、「成立するさ!」なんて事を言う男を私は信用しません(笑)

その理由は、しおんさんのコメントに対する私の返事の中で、大体お話したんですけど、いかがなものでしょうか。

で、その返事をし終わった後ふと思ったんですが、女性よりも男性の方が、成立させにくいんじゃないかな、と。

男の場合は心より体の欲求を満たす事を優先させちゃうので、精神的な繋がりを必要とする「友情」には意外と脆いんですよね。

ある意味、愛情より友情の方が難しかったりする場合もあると思います。彼女だったら、気持ちを込めたエッチで許してもらえるような事でも、友達にはそういう手段が取れないので(笑)

ちょっと話がそれましたが、もし貴女の周りに、すごく親身になって考えたり行動したりしてくれる男友達がいたとしたら、それはもう既に彼にとっては「貴女への愛情」です。さもなくば「一発やりたい」と思ってる(笑)

で、逆に女性の場合はと言えば、心の支えになってくれる男性であれば、体は必要ないんですよね。
自分の気持ちやグチを聞いてもらえればそれで満足です(笑)

そういう意味でも、やはり女性のほうが、友達のままでいられる状態を作りやすいんだと思います。

といったところで、そのギャップの存在を踏まえつつ、上手なかけひきを一つ。

今は友達として親身に話を聞いてあげてるが、実は狙っているんだ、という女性がいる男性諸氏には、この辺の女心を理解した上で近づかなければなりません。

そのうち、「お付き合いするのはいいけど、体は許さないわよ?」といったような信号を発するかもしれません。

そこで間違っても「そんなのイヤだ」なんて反応しちゃダメですよ?(笑)

女性ってその辺の反応を敏感に察知します。

「キミの気持ちが晴れるなら、それで十分だよ」

くらいの大らかさを見せれば、逆に許してもらえるものです。

あせりは禁物。まずはとことんキミの気持ちを理解してあげたいんだ、という姿勢を崩さない事がポイントです。

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彼女(愛人)の不機嫌をケータイで治す方法

こんばんは、いつの間にやら39歳になってた玉木です。

ふたご座の男には浮気者が多いってホントなんですかね。

それはさて置き、今夜は「彼女(愛人)の不機嫌をケータイで治す方法」です。

独身同士であれば、ケンカしても速攻で飛んでってエッチすればすぐにゴキゲンにしてあげられるんですが、どちらか、あるいはお互いが既婚者であればそうもいきません。

それも、単なる意見の食い違いが発端となった不機嫌ならまだしも、「あなたに逢えないのが辛い」であるとか、「他の女に手を出してるんじゃないか」といった寂しさやジェラシーから来る不機嫌というのは非常にタチが悪いです。

そこで逢えないというのは大きなハンデですよね。

なので、まずは会社の帰りにでもメールを送ります。

貴方>まだ怒ってるの?

彼女>うん

貴方>今、ちょっと電話してもいい?

彼女>いいよ

電話をかけ、とりあえずあたりさわりのない会話を続けます。

そして突然こう言いましょう。

貴方>「あっ」

彼女>「どうしたの?」

貴方>「キャッチ入った」

彼女>「分かった。じゃ、切るね」

貴方>「いいよ。出ないから」

そしてここで思いっきり彼女への愛を囁きましょう。彼女以外の人間だったら家に帰ってでもしゃべれるし、彼女の方だって今というチャンスを逃したらしゃべれなくなる可能性もあるわけです。「愛してる」って言えるのは、今この瞬間しかないのかもしれません。他の何を置いても、たった今、彼女と会話できるという事が最優先、何より大事な時間なんです。

こんな感じの内容を恥ずかしげもなく話せば、きっと不機嫌はゴキゲンに、不安やジェラシーは安心に変わるはずです。

あっもちろんキャッチなんか入ってないですよ( ̄m ̄)

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夫が見破る妻の不倫

こんばんは。

会社帰りにネットカフェでちょっぴり寛いできた玉木です。

自宅のパソコンを使う際に座るイスも、リクライニングチェアーにしたいな〜〜。値段張るけど。

とりあえずウチの大蔵大臣に相談してみよ・・・(-_- ;

では今夜のお話、「夫が見破る妻の不倫」について。

「妻が見破る夫の不倫」に関しては、これまでも再三にわたってお伝えしてまいりました。

立場的に言っても、それを鉄壁に防御する事が最も差し迫った目の前の課題なので。

で、ふと気づいたんですが、そういえば逆の立場で話したことは無かったな、と。

いや、ひょっとすると既に記憶に無いだけかもですが。

いずれにしても、逆の立場と言うことは、ウチの奥さんが不倫したら、果たして私が見破ることができるのか?という事ですね。

うーん・・・・。

想像できません。妻の不倫が(笑)

しかし私の彼女の立場からすれば、まさにそれが課題となるわけですから、無視してほったらかしておくべきではありません。

今までの経験から考えてみます。

ニブい旦那でも気づきそうな、妻の変化。

やはりまずは、「匂い」ですかね。フレグランス。

私も香水を使うので(ちなみにウルトラマリン)特に気になってしまうだけかもしれないですが、妻の香水が変わっても分かります。

実は以前付き合った奥様方にいたんですよ。

私が香水使ってるから、使いはじめた、とか、私と会う時は今までの香水を使ってるけど、離れている時は私を感じたいので(スミマセン)ウルトラマリンにした、とか。

そういう経験があるだけに、香水の変化にはビビッとくるかもです。

匂いって記憶に残るから、ニブい旦那でもさすがに気がつくのでは・・・なんて思います。

それと「下着」もそうですね。

これまた皆さん私を喜ばせようとして(笑)すんげセクシーなの穿いてくれるんですよ。スケてるのやら小っちゃいのやら、そんなの穿いてたら旦那、絶対疑うでしょ?って感じのやつ。穿いてなくても干すと思うし。

もちろん昔からそういうご趣味の奥様であれば構わないんですがね。

まぁ女性って基本的に嘘が上手でふてぶてしいから(笑)態度やそぶりで気づかれる事はあまり無いと思うんですけど、案外そういう、分かりやすい部分もあったりするんですよね。

あ、それともう一つ。

これは実際私が子持ちの奥さんと付き合ってる時にあったんですが、あやうく旦那にバレそうになって冷や汗をかいた事があります。

そう。「子供」です。

彼女と会う時、やはり母親、どうしても彼女の子供を連れてこなくちゃいけない場面が数回あったんです。当時2〜3歳くらいだったと思います。

このくらいじゃ分かりゃしないよ〜ってな感じで、そのコがいても彼女とキスしたり抱き合ったりしてたんです。

するとある日、突然しゃべったんですね。彼女の母親や旦那がいる前で。

「ママ、○○とチューした」って(笑)

○○というのは私の愛称で、男って分かります(^^;

当然、「誰!?○○って!?」と大騒ぎ。それでなくても、その頃、結構疑われてた時期だったらしいので、自然を装ってごまかすのはかなり大変だったらしいです( ̄m ̄)

ちっちゃいからといって決して侮る事勿れ。

時として、強力な起爆剤になったりするもんです。フゥ〜・・・

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プロフィール

玉木俊郎

玉木俊郎

年齢:39歳
職業:ありふれた会社員
家族:妻と娘1人
彼女:30歳(既婚)子供なし

自分の気持ちに素直に生きていく。ただそれだけです。

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