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玉木俊郎の「不倫してみませんか」

新たなる快感の渦へ

こんばんは。

米倉涼子が奥さんだったら不倫しない玉木です。

っていうか不倫されるでしょう〜(T▽T)アハ

では例によって、先日のデート報告など。

うーんでもこんな報告、単に反感買うだけのような気もしますが・・・まぁ世の不倫カップルをより刺激・発奮させるためにも必要かも、と勝手に自分を納得させつつ、お話しますね。

いつものように食事もそこそこに済ませホテルへ直行(笑)

あ、ちなみに満腹になると性欲は減退するそうです。もう既に肉体関係のある彼女であれば、さほど気にする事は無いと思いますが、これから落とそうとしてる女性と食事をする際はくれぐれもお腹いっぱいにさせないよう気をつけましょう♪

実は先月オープンしたシティホテル(でも場所はラブホ街)に行ってきたんですが、いや〜やっぱ新しいとこっていうのは気持ちいいですね〜。全部ピカピカで。

彼女の好きなウォーターベッドがある部屋を発見し、さらに気合いが入ります。

私も好きです。ウォーターベッド。独特の快感を与えてくれるし、ラクだし(笑)

あの気持ち良さは病みつきになりますね。

で、せっかく新しいホテルに来たので、新しいプレイにも挑戦しました( ̄m ̄)

何をしたかというと・・・・

なにげに彼女を縛ってみました〜♪

とは言っても、荒縄でぐるぐる巻きにして吊るした、なんて本格的なヤツじゃないですよ?

彼女を仰向けに寝かせたまま、バスローブの紐で両手を縛り、バンザイさせた状態でベッドにくくりつけただけ、という粗末なSMプレイです。

最初は彼女も「なに〜〜?ヤダこんなのーもぉ〜」とか言ってましたが、私が「つべこべ言うんじゃねぇっ!!ホントはこんな格好でこんな風にされたかったんじゃねえのか〜??」なんて盛り上げてキスしまくってると、次第に彼女もノッてきました。

仕掛けはお粗末でしたが・・・効果は結構あったと思います(笑)効果と言いますか・・・楽しめました。彼女、いつもに増して声を大きくして感じてましたもん。

自由を奪われ、拘束されることにより得られる快感。

そんな未知の快感の存在を垣間見たような気がしました。

そしてそんな私の一面を見せられるのは彼女に対してだけです。

後で、「怒った?」と聞くと、

「ううん。玉木さんになら無理矢理されてもいい」との事。

あぁ・・・クセになりそう。

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不倫、良いか悪いか

こんばんは、物思いに耽っていた玉木です。

と言うのも実はさっきまで、とある不倫反対ブログ読んでたんですよ。

もちろん女性が書いてるものです。

以前はその方も不倫していたらしいんですが、その愚かさに気づき、今となっては不倫がいかに愚かで、空しく、人を傷つける行為であるかという事を延々と書き綴ってらっしゃるわけですね。

あ、モチロンそれを否定するつもりは毛頭ないです。

読んでて、ふむふむなるほどね、と思った部分もたくさんありました。

不倫というのは嘘と誤魔化しでかためられた、偽りの愛の形。

期待できず、依存できず、愛しすぎてはいけない耐えるだけの虚しい愛。

そして身勝手、無責任、現実逃避、親としての資格なし・・・ナドナド。

まさに悲惨なる事この上なし!って感じですね。

なのになぜ、こうも平然と世の中に蔓延っているのか・・・。

で、読んでて思ったんですけど、やっぱり不倫って、「良い」「悪い」というモノサシじゃはかれないような気がするんですね。

あ、一般社会のルールからいけば、当然「悪いことこの上ない」ですよ?

上で並べたように、良いことなんて一つもないです。

でも、やっぱり不倫も恋なんですよね。

恋に良いも悪いも無いですから。ましてや本人にとっちゃ上に並べた事すら凌駕してしまう程、盲目状態に陥ってるわけです。

罪悪感なんて感じてるヒマはありません。

もし本当に感じる事ができるとすれば、その時は不倫は終わってるはずです。

「じゃ離婚してから恋すれば?」

よく聞く言葉ですが、これってすごく的はずれなんですよね。

結婚してるから恋したくなる、というまこと不条理な心理を理解できない限り、こういう意見は無くならないんでしょうけど。

先ほどの女性のブログを読む限り、彼女にとっての「真実の愛」というのは、夫や妻、そして子供に向けられるべきもの、そしてその中でしか存在しえないものなんですよね。

行き着くところ、「家族の愛」です。

それを不倫が終わって気がついた。

確かに正論です。

でも私はそれが全て、とはどうしても言い切れないんです。

どうしても正論を言うと、嘘をついてるような気がするから。

そういう嘘だったらいいんですかね?

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ノロケ日記

こんばんは。

昨日は一日中ぐったり気味だった玉木です。

なぜなら・・・金曜夜のデートで燃え尽きてしまったから。

ぐったりしながらもデートを回想し、思わずニンマリ・・・。

あっ、引かないで下さいね。

スミマセン、あまりに彼女が最高なので・・・つい。

ちょっぴりふくよかな彼女なんですが、私的にはベストです。

私が痩せているだけに、余計本人に体重を気にさせてしまってるようなので、「大丈夫大丈夫。肉づきのよいほうが気持ちいいから」と言うと、なぜかさらに怒りだします。

ふくれっ面がこれまた可愛いくて・・・。思わずギュッと抱きしめたくなるんですよね。っていうか抱きしめます。そしたら、

「じゃぁチューして」って言います。

私がチュッってして、確認するように彼女の目を見ると、

「もう1回」って言います。

またチュッてすると、

「もう1回」って言います。

あ〜〜最高(笑)

で、そんな彼女、実はこないだプロポーズされたらしいです(笑)

相手は29歳のイケメン会社員との事。もちろん彼女が結婚してるのは知ってるそうなんですが・・・なかなか大胆なヤツです。

玉木「で、何て言われたの?」

彼女「私みたいな女の人探してましたって。結婚を前提に付き合って欲しいって」

玉木「結婚してるの知らないの?」

彼女「知ってる。それでもいいって」

玉木「そっか(笑)で、何て返事したの?」

彼女「旦那とは別に、好きな人がいますって言った」

玉木「そしたら?」

彼女「結婚しててもそういう気持ちを忘れない所がますます好きです。だって」

玉木「あはははは!そんな女と結婚したら大変だぞって言ってやりたいよ」

彼女「何〜!?私のことがキライなわけ〜!?」

玉木「ん〜?スキだよ〜?」

彼女「じゃあもっとヤキモチやいてよ!」

玉木「妬いてるよ〜」

彼女「いいよねー玉木さんは。何があっても私から1番好かれてるから」

玉木「オレだっていつも必ず1番スキだよ?」

彼女「じゃぁチューして」

とまぁベッドの中でこんな会話を交わしつつ、二人はさらに激しく燃え上がったのでした。

たまにはこんな記事もいいでしょ?よくないか(笑)

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不倫が終わる時

こんにちは、玉木です。

最近、仕事の方が特に忙しいんですが、合間を縫って昨夜は彼女と逢ってきました。

早く彼女に逢いたいから、仕事もさっさと終わらせなければなりません。

動機は不純ですが、仕事ははかどります。

逢いたい、と思ったら何としてでも逢いたくなります。

逢えなくても、「逢いたい」ってメールします。

私の場合、これが無くなると、その女性との不倫は終わります。


ふと思ったんですよね。

過去、私が付き合った女性と別れた理由って何だろう、と。

中には彼女の家庭の事情でやむなく、という場合や

こんなこともあって別れた事もありましたが、ほとんどの場合、

「逢いたい」という気持ちが薄れるから、です。


嫌いになったから、とか

ケンカをしたから、とか

飽きたから、とか

疲れたから、

といった理由ではありません。


逢いたいと思う気持ちがあれば、問題ないです。

逆に逢いたくても逢えない時なんか、

「いっそ嫌いになってしまえたら、こんなに苦しまずに済むのに」

とさえ思うくらいです。

ケンカしても、逢って気持ちを込めて体を交わせば仲直りします。

お互い気持ちを込めたセックスはいつも気持ちよいです。

私が不倫の関係を続けることに疲れ気味になっていても

彼女が励ましてくれます。

不思議なことに、どちらかが落ち込んでいても、

どちらかが励ましています。


それは「逢いたい気持ち」があるから、です。

私はそれを一言で彼女に言い表します。

それが、「大スキ」です。


「大スキ」って言うことが少なくなると、別れが近いのかもしれません。

そんなことをふと、思ったりしました。

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暴力という名の愛

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こんばんは、玉木です。

実は今日、久しぶりに山本から電話がありました。

「誰よソレ」って?

山本は、美容室の予約システムなんかを開発してる、ソフト会社の営業マンです。

かなり具体的ですが、仮名だから大丈夫でしょう(笑)

以前は山本自身も美容室を経営してたんですが、あっという間に潰しちゃったんですね。

で、業界の知識や人脈を有効利用し、今度は美容室を相手に商売をしているわけです。

山本と知り合ったきっかけは、私の昔の仕事がらみだったんですが、今は全く関わりのない事やってるので、

今は単なる友達です。

と、いいますか、同じ穴のムジナです。

つまり、この山本氏、妻子持ちなんですが、私と同じく、かなりの不倫エキスパートなんですね(笑)

美容業界という恵まれた環境で仕事してるってところもあるようです。

一軒のお店にいる美容師と違って、いろんな美容室に顔を出しますから、知ってる女のコの量がハンパじゃないです。

ルックスもいいし、面白いし、よく気がつくので、人気があって当然かな、といった感じのヤツです。

私も知り合って間もない頃、女のコを紹介してもらいました。

山本の彼女の友達です。

もちろん即ゲット(笑)

ちょっぴり暗い感じのコでしたが、色々話を聞いてあげてるうちに、よく笑ってくれるようになりました。

いや〜・・・美容室って意外とドロドロしてるんですね。

で、ある日、私と私の彼女、山本と山本の彼女の4人で飲みに行くことにしました。

1軒目は鍋の美味しい店で、4人でワイワイやりながら鍋をつつきました。今思い出したら、また行きたくなってきました(笑)

そしてホロ酔い気分で入った2軒目のバー・・・・。



事件はここで起こったのです。


バーのカウンターで、山本がフラつきながらトイレに立った時、私と私の彼女は楽しくしゃべっていました。

会話の途中、ふと山本の彼女の方を見ると、姿が見えません。

アレレ・・・?と思いつつ店の中を見回していると、彼女はグラスを持ったまま、別の客と親しげに話していました。

私たちが店に入ってからすぐ、しばしば絡んできてた客です。

彼女も結構酔ってるみたいで、時々、キャッ!なんて言いながら、客を小突いたりしています。

まずいかな・・・・なんて私が思ってると、山本がトイレから戻ってきました。

それを見た山本の彼女もイソイソと戻ってきました。


そして次の瞬間、


なんと、


山本は彼女の頬を思いっきり拳で殴ったんです。

彼女は椅子から転げ落ち、床に這いつくばりました。

さらに山本は倒れた彼女をを引き上げ、彼女の片手を両手で持ったまま、ブルンブルン振り回しました。

まるで砲丸投げでもするかのように。

手を離すと、当然彼女は投げ出され、テーブルで体を打ち、またしても床に倒れこみました。

すかさず山本は仰向けになった彼女の上に馬乗りになり、右の拳と左の拳で交互に顔を殴り始めました。

もうこの時はさすがに、山本はお店の人や他の客に押さえられ、手も足も出ないようにされました。

私ですか?

あまりに唐突な出来事に、ただ呆然と立ち尽くすばかりでしたよ。

言葉も出ませんでした。

しばらくして、私の彼女が、山本の彼女を抱き起こしに行った時は、綺麗な顔がボコボコに腫れ上がっていました。

そして、私の彼女がボソッとつぶやきました。

「山本さん、時々あんな風になるの」




次の日。

山本が私に電話してきました。

「いや〜昨日はゴメンネ〜変なとこ見せちゃって」

予想外に声が明るい。

私「大丈夫なの・・・?彼女」

山本「あっうんうんぜんぜん大丈夫!アイツ、オレに殴られることで、私って愛されてるんだって思ってるから」

私「・・・・・・・」


いやはや、世の中色んな愛情表現があるものです。

ちなみに、まだ彼女とは続いてるそうなんですが、

彼女の綺麗な顔・・・・まだ綺麗なんでしょうか。

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プロフィール

玉木俊郎

玉木俊郎

年齢:39歳
職業:ありふれた会社員
家族:妻と娘1人
彼女:30歳(既婚)子供なし

自分の気持ちに素直に生きていく。ただそれだけです。

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