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玉木俊郎の「不倫してみませんか」

不倫の世界で

こんばんは。

昨夜の彼女とのデートで寝不足の玉木です。

そんなわけで今回は昨夜のノロケ話など・・・と思ってたんですが、

しおんさんのコメントの返答の方が大事なので、予定変更しますね。

コメント欄で返事、でもよかったんですが、件数も増えてきたし、
返事も長くなりそうだし、大切な事なので記事にしますね。


まず、しおんさん。

今の状況を、こと細かに仰っていただいて、本当にありがとうございます。

おかげで状況はかなり把握したつもりです。

なので私なりの見解を申し上げますが、とても辛辣な事を言うかもしれません。

しおんさんにとってすごく腹立たしい部分もあるかもしれませんが、私の正直な気持ちです。

今からするお話を、どうかお許し下さい。


おそらく、今日のしおんさんのコメントを一般の人が読むと、とてもじゃないが、しおんさんの気持ちを
理解するのは不可能だと思います。

一般的な見解というのは、「そんなどうしようもない最低男、さっさと別れるべきだ」という感じですね。

でもしおんさん曰く、

>何を彼の口から聞かされても、やっぱりやっぱり好きなままです

との事。

これを読んだ時、胸がカッと熱くなりました。

私にも経験があるので。


でも・・・・・・これって、物凄く矛盾してるんですよね。

そうなんです。

このブログで一番最初に書いたことですが、不倫というのは「不条理な感情で埋め尽くされた、理屈では語れない矛盾だらけの世界」なわけです。

そして、こういうケースの恋愛をする人、ここで敢えて「不倫」といいますが、

私も含め、不倫する人って、「矛盾を受け入れる事ができる人」なんですよね。

そりゃそうです。もともと妻や旦那がいる、実は愛してる人がいるかもしれない人を好きになっちゃうわけですから、その矛盾を受け入れないわけにはいきません。

気持ちの上では受け入れきれないかもしれませんが、事実了解済みで付き合うわけです。

あるいは「愛してる」なんて言っておきながら、時間がくればさっさと家に帰る・・・でも愛してる。

はたから見れば、奥さんがいるのに、好きな人がいるなんて一体どういうこと?

とにかくもう矛盾だらけです。

でもそれゆえに成立しているという、まこと不可思議な世界です。

しおんさんにしても、当初はその矛盾を受け入れ、不条理の世界に飛び込み、その中で彼を愛したわけです。


ところが。。。。今、しおんさんが望んでいるのは、

「好きな彼を私だけのものにしたい」

という、ごくごく普通の恋愛感情です。


当然、歪みが生じます。不倫の世界では通用しない恋愛ルールなんですから。

「セフレが、しおんさんを見て別居中の奥さんだと思った」

というのも無理はありません。

なぜなら、しおんさんは一般の恋愛ルールにのっとって、ごく普通の奥様と同じ行動をとったわけですから。



では、どうすべきか。

これだけははっきり言えます。


しおんさんが変わらなくちゃいけません。


彼を変えることはできません。だって彼は別に困ってないから。

彼は変わらずこれからもセフレと付き合い、しおんさんを愛します。不倫の世界で。

なのでしおんさんが変わらなくちゃいけません。



では、どう変わるべきか。

選択肢は2つです。

周りが何と言おうと、彼が何人セフレと付き合おうと、いや、極端に言えば、

例え彼が、泥棒しようが殺人を犯そうが、彼を愛し、愛され続ける。


ただし、不倫の世界で。

それができないなら別れるべきです。



しおんさん、勝手なことばかり言ってごめんなさい。

私が言えることは以上です。

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究極とも言うべき不倫の言い訳

こんばんは、玉木です。

最近、このブログをたくさんの方々にご覧いただいております。

本当にありがとうございます。とても励みになります。

ご意見・コメント、相互リンクご依頼など、バンバン受け付けておりますので、どうぞお気軽に声をかけて下さいね。


では、本日の不倫マメ知識いきます。

ちょっとヘビーかもしれませんが・・・・・。


今、この記事をお読みになっている方の中に、

「不倫してる事が完全にバレた」

「動かぬ証拠を押さえられた」

「万事休す。おそらく離婚される」

と、いう方いらっしゃいます?

もし、そのような方で、

「何とかして、妻あるいは夫との仲を修復したい」

「多額の慰謝料を支払う能力なんてない」

「不倫した責任から逃れたい」

という気持ちがある方へ、ちょっとしたアドバイスをしますね。


大丈夫です。

不倫してしまったのは、あなたの責任ではありません。

愛人のせいでもありません。

夫や妻が、あなたに冷たく当たったせいでもありません。


では、なぜ不倫に走ってしまったのか?


それは・・・・・


あなたが持つ、「心の病い」が不倫に走らせたのです。

つまり、あなたは精神的にそうせざるを得ない状況に自分で追い込んでしまっていたわけですね。


共依存、という言葉をご存知ですか?


自らを犠牲にして他人を助けたり、世話したりすることにのみしか、自分の存在意義を見出せない嗜癖・依存症のことです。

代表的な例としては、アルコール依存症のパートナーを世話しつづける妻、というものがあります。

そのほか、不良息子や飲んだくれ亭主のために必死に働いてお金をあげたり、本人達の不始末を代わりに謝る、といった行為もこれにあてはまります。


つまり、目先の愛情にとらわれて身内や他人の世話をするが、大きな目で見ると周りの人や自分を破滅に導いていることに気がつかないわけです。



・・・・・ひょっとして、

あなたの不倫、これにあてはまりませんか?


もし、少しでも心あたりがあるのなら、一度診てもらった方が良いです。

たとえそうじゃなかったとしても、

医者が精神病であることを認定しなかったとしても、

精神科へ足を運んでみるだけで、奥さんや旦那さんの怒りは少し収まるかもしれませんよ?

なにせ病気のせいかもしれないんですから。

その原因はもしかすると会社でのストレスにあるかもしれないんですから。

実際、精神病なんて本人や医者でさえ分からないことがあるんです。

万事休す、の際はぜひお試し下さい。

とりあえず、ご参考までに下にリンクしておきますね。

全国精神科・メンタルクリニックホームページ集

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浮気発覚!その時あなたは・・・

こんばんは、玉木です。

では本日もはりきっていきましょう。


「浮気発覚!その時あなたは・・・」


どうします?(笑)

ちなみに今回は「発覚」、つまり発端の話なので、あえて「浮気」としました。不倫の発端は浮気から、なので。

さて、発覚のシチュエーションとしては色々考えられますね。

「携帯のメールを見られた」

「彼女と電話してるところを聞かれた」

はたまた、

「街中で彼女とデートしてる所を知人に見られ、チクられた」

などなど。

発覚の原因はたくさんあっても、取るべき行動は一つです。

それはもちろん、毅然とした態度で言い訳をする、あるいは嘘をつくしかありません。

もちろんミエミエの嘘であっても、です。

そしてここで非常に重要なポイントがあります。

例えば奥さんが、

「これ、どういうことなの!?浮気してるんでしょ!?」

と喰ってかかってきたとします。

いつもは温厚なあなたが、

「なんかの間違いだって言ってるだろ!!」と逆ギレする。

あるいは、いつも腹が立った時は激高するあなたが、

「なんかの間違いだろ・・?」と目をそらす。


いけませんね。実にいけません。

思いっきり動揺してるのが手にとるように分かります。

奥さんは、たとえ浮気の証拠を目の前にしても、必ず心のどこかでは

「ウチの人に限って・・・」と思ってるものです。

いつでもあなたの味方なんです。

ひょっとすると少々の浮気くらいなら許してくれる可能性だってあるわけです。

ではこの時、奥さんはあなたの何を見てるのか?

それはあなたの本気度です。

その本気度を、あなたの普段の怒り方との差、動揺の具合で測ってるわけです。

怖いですね(笑)

つまり、ここで一番大切なのは、言い訳の信憑性ではなく、あなたの本気度をいかに悟らせないか、なんですね。

というわけで、

腹の中では「浮気も男の甲斐性のウチだろ」

ぐらいの気持ちで、決して動揺せず、普段と変わらない怒り方をしましょう。

あと、嘘をつく時は必ず相手の目を見てつきましょう。

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もしも不倫相手が妊娠してしまったら。。。

本日、不倫ノートブック様、及び不倫サイト総合案内所様より相互リンクいただきました。

両サイト様共、不倫中の方にとって非っ常〜に参考になる情報で溢れかえっております。

ぜひ一度、足(?)をお運びになってみてはいかがでしょう。

では、そろそろ本題に移ります。

と、その前に。。。

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え〜、では本日のお題、「もしも不倫相手が妊娠してしまったら・・・」ですが、

はっきり言って・・・・






ドン引きされるかもしれません(笑)


が、それでも構いません。

こういう実例がある、というのは、良きにつけ悪しきにつけ、紛れも無い事実。そしてそれを起点として、もっと良い方法が見つかるかもしれません。

と、いう大義名分の下に、告白しますね。

当時、私が31、彼女(既婚子供2人)が32歳でした。

実は私。。。彼女に心底惚れてました。

とにかくウマが合うんです。打てば響く、とでも言いましょうか。

見た目も可愛く、ホントに32歳?絶対子持ちには見えないよ〜・・・

といった感じ。

モチロン体の相性もバッチリ。ときに激しく、ときに優しく、まるで映画のようなベッドシーンを繰り広げてくれるヒトでした。

そんな感じだったもんで、しばしばコンドームつけてるヒマなんか無いSEXしてたわけです(笑)

2人はいつしか、「お互い、いずれは離婚して結婚しよう」という所まで盛り上がっていました。

そんなある日、案の定とでも言うべき彼女の一言。

「検査してみたよ。。。陽性だった」




キタ━━(゚∀゚)━━ッ!!




・・・・・・・・(_ _;ヤッパシ


そんな感じです。

そして私が彼女に言った言葉は、

「どうするの?」です。

彼女の気持ち→すぐに迎えに来てくれなくてもいい。とにかく産みたい。

私の気持ち→いずれ迎えにいく。だから今は堕ろしてくれ。

要約すると↑コレです。

つまり意見は真っ二つに分かれてしまったわけです。

何度話をしても、まとまらない。

メールを何度交わしても方向性が一致しない。

そんな毎日が続きました。

そしてある日、必ず結果を出す、ということを前提にホテルの一室で話し合うことにしました。

話し合いを始めると、ただでさえ直情的な彼女は、さらに取り乱して「絶対産むから」の一点張り。

私は「今産むのはリスクが大きすぎる。キミの旦那とオレの嫁からの莫大な慰謝料背負って一緒になったところで、到底やっていく自信がない。結局生まれてくる子を不幸にする。キチンとお互い決着をつけてから、それからでもいいじゃないか」

今まで出したことがない私の激しい態度や言葉に、彼女は驚き、泣き叫びました。

もう話し合えるような状況ではありません。

普段なら、彼女が泣くと優しく慰める私もこの時ばかりは、それじゃ通じない・・・・・ならばと思い。。。。

イチかバチか、賭けてみることにしたんです。

何をしたかと言うと、

私も叫びながら号泣しました。そして狂ったように壁に何度も額を打ちつけ、額から血が出るまで打ちつけました。




そして私は言いました。




「わかったよ。産んでいいよ」



すると彼女は言いました。



「わかったわ。産まない」



途中経過をかなりはしょっているので、リアルには伝わりきれてないかもですが、およそこんな感じのやり取りを終え、結果は出ました。



それから。。。

スミマセン。

ちょっと当時の事を思い出してしまって・・・・


本日は以上です。

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プロフィール

玉木俊郎

玉木俊郎

年齢:39歳
職業:ありふれた会社員
家族:妻と娘1人
彼女:30歳(既婚)子供なし

自分の気持ちに素直に生きていく。ただそれだけです。

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